埼玉県こども動物自然公園の動物第2弾はコアラです。
コアラは上野のパンダ舎(見たことないけど)並みに立派な、全面ガラス張りの大きな部屋にいました。
この日は、観覧通路に近い木の上で4~5頭が熟睡中でした。
いつも寝ているというイメージのコアラですが、活動している姿を見られる人は、かなり運が良いのでしょうね。
20年ぐらい前、同じ有袋類のウォンバットを見たくて横浜市立金沢動物園へ行ったことを思い出しました。
埼玉県こども動物自然公園の動物第2弾はコアラです。
コアラは上野のパンダ舎(見たことないけど)並みに立派な、全面ガラス張りの大きな部屋にいました。
この日は、観覧通路に近い木の上で4~5頭が熟睡中でした。
いつも寝ているというイメージのコアラですが、活動している姿を見られる人は、かなり運が良いのでしょうね。
20年ぐらい前、同じ有袋類のウォンバットを見たくて横浜市立金沢動物園へ行ったことを思い出しました。
埼玉県こども動物自然公園の動物第1弾はマヌルネコです。
ここを訪問した目的TOP3のひとつだったので、とても楽しみにしていました。
彼らは寒い地域に生息しているので、冬を狙って訪問したのは正解だったようです。
オリーヴァ♀(1~3枚目)、ロータス♂(4枚目)の2匹がいました。
オリーヴァは、3枚目の写真にあるように穴を通り抜けて、明るい屋外区画と薄暗い室内区画を自由に移動していました。
そして、薄暗くしてある室内区画は壁で半分に仕切られていて、ロータスは移動できない側にいました。
マヌルロックと呼ばれる岩場を模した屋外区画は、クラウドファンディングで500万円以上が集まり、2021年3月に完成したそうです。
※屋外も屋内もガラス越しの撮影なので、どの写真も少し反射しています。
1年以上前から計画していた場所へ行ってきました。
東武東上線の高坂駅(池袋から約1時間)からバスで15分ほどのところにある動物園です。
高坂と言えば、関越自動車道の高坂サービスエリアのイメージですよね。
撮影してきた動物たちの写真は、今後5回に分けて個別に投稿していきます。
※動物の写真は、すべて単焦点56mm(換算85mm)で撮影、ほぼトリミングしていないので大きな望遠レンズが無くても問題ない距離感でした。
この写真は2019年8月、最後に横浜の「大さん橋」へ行ったときに撮影しました。
入港予定リストを見ると、2023年3月から横浜への豪華客船の入港が再開されるようです。
また、「大さん橋」だけでなく、「新港ふ頭(横浜ハンマーヘッド)」への入港もあるようなので楽しみです。
新港ふ頭客船ターミナルは2019年10月完成で、一度も訪れたことがないので、撮影ポイントとか謎ですが。。。(^^;