2026年7月24日金曜日

上を目指す

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上を目指して、ひたすら登る。

※2025年7月に撮影した【よこはま動物園ズーラシア】のニホンザルです。


2026年6月24日水曜日

優しい横顔

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2025年11月に撮影した【よこはま動物園ズーラシア】のアムールヒョウです。

なんとなく優しげな横顔に見えます。

そういえば、ズーラシアの年パスが今月初旬で期限切れになっていました。

結局3回しか利用しなかったけど、ぎりぎり元は取れたようです。


2026年5月6日水曜日

水のオーラをまとった子熊

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ブルブルと首を回して水しぶきを飛ばすホッキョクグマ。

差し込んでいた日差しのおかげで、水滴が輝いて見えました。


2026年4月3日金曜日

日本一の山

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アマチュア(しかも猫ばかり撮っている)の私が富士山の写真を撮影しても、どこかで見たような雰囲気になってしまうのは仕方がないことなのでしょう。

それでも、この写真では「雲」と「船」が彩を添えてくれている気がしたので投稿してみることにしました。

撮影時刻は「6時11分」だったので、早起きのちょっとしたご褒美ということにしておきます。


2026年3月8日日曜日

小さな作業員

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給水管のコックを開けて、水量を増やしたいと願っているのでしょうか。

一生懸命、何度もトライしていましたが、さすがにコックが動くことはありませんでした。


2026年2月20日金曜日

アマルフィ

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なんとなく浮かんだタイトル。

もちろん、行ったことはないし、写真で見たことがあるような気がするだけ。

検索すれば簡単に確認できるけど、やめておいた。


2026年1月31日土曜日

真剣

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【よこはま動物園ズーラシア】で暮らすホッキョクグマの「ライ」くん。

真剣なまなざしで牛骨をつかもうとしている姿がかわいいですね。


※ぎりぎり1月に駆け込み投稿


2025年12月20日土曜日

母の視線/子の視線

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2025年10月に【伊豆アニマルキングダム】で撮影したホワイトタイガー母子の写真です。

1枚目:シロップ(母)
2枚目:ツキ(子・姉)
3枚目:シグレ(子・弟)

2025年12月7日日曜日

ホワイトライオン

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2025年6月に【伊豆アニマルキングダム】へ5頭のオスライオンがやってきました。
そのうち3頭が「ホワイトライオン」ですが、「ホワイトタイガー」のように真っ白という訳ではありません。でも薄い毛色は金色に輝くように見えます。
私が10月下旬に行ったときには、5頭すべてがライオン展示場に出ていて、ライオン2頭とホワイトライオン3頭に分かれて、2つのグループになっていました。

写真は、1枚目と2枚目がホワイトライオン、3枚目がライオンです。
色の違いがわかってもらえるでしょうか。

ちなみに、動物園のレストランを挟んで、片側にホワイトタイガー展示場、もう片側にライオン展示場があるので、大きなガラス越しにどちらか一方を見ながら食事をすることができます。

2025年11月30日日曜日

鬼瓦と桃瓦

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モミジを背景に日本の風景らしく「鬼瓦」を撮影していて気がつきました。

隣にあるのは、どう見ても桃の形をしていると。。。

調べてみたら「桃瓦」と言うみたいですね。


2025年11月22日土曜日

トラ≒ネコ

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本日の投稿は、今月上旬に訪問した上野動物園のスマトラトラです。

7月に2頭の子トラが生まれて、現在平日に不定期で30分ほど「放飼練習」を行っているようです。

かなり運が良ければ子トラを見ることができるかもしれませんが、展示場所は広くて観覧できる場所も数ヶ所あるので難しいのかな?


2025年11月16日日曜日

少し成長した子熊のダイブ

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【よこはま動物園ズーラシア】にて11月上旬に撮影しました。
ホッキョクグマの「ライ」くんが、ガラスの向こうにいる観客の目の前で果敢にダイブをする姿です。
以前、6月に撮影した「子熊のダイブ」を投稿しましたが、今回は3枚連続の写真にしてみました。
11月生まれのライくんは、1歳直前で少し大きくなっていましたが、大好きな「牛骨(?)」を抱えながら楽しそうに何度もダイブを繰り返していました。

6月撮影のダイブは【コチラ

2025年11月8日土曜日

初パンダ

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先日、人生初めて「パンダ」を見て来ました。

現在上野動物園には、双子のシャオシャオ♂・レイレイ♀の2頭がいて、シャオシャオは自由観覧、レイレイは時間制限観覧になっています。私が訪問したときは、それぞれ20分待ちと40分待ちだったので、迷わずシャオシャオの列に並びました。

観客側に背中を向けて、ひたすら竹を食べていましたが、何とか横顔だけ見ることができました。人が多すぎて根性がなかったため、観覧していたのは3分ぐらいだったと思います。

「人生初パンダ」が「人生最後のパンダ」になるかもしれません。


2頭とも2026年2月が中国への返還期限となっているので、このままだと国内のジャイアントパンダはいなくなることになります。たぶん年明け以降は「駆け込み観覧」で混雑するでしょうから、見ておくことが出来て良かったと思います。


2025年11月1日土曜日

双子のおじいちゃんたち

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現在、【伊豆アニマルキングダム】にいるホワイトタイガーは、全部で6頭です。

----------公式YouTubeより------------

ハクア  2007.07.01 18歳(カナダ)
ハクウン 2007.07.01 18歳(カナダ)
ナイト  2012.09.20 13歳(カガワ)
シロップ 2014.04.23 11歳(イナトリ)
ツキ   2024.09.12   1歳(イナトリ)
シグレ  2024.09.12   1歳(イナトリ)

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子トラのツキ・シグレや母トラのシロップに注目が集まりがちですが、今回の写真2枚はカナダ生まれハクア・ハクウンの双子です。シロップの父トラ(ハクアとハクウンのどちらなのか不明)なので、ツキやシグレから見ると「おじいちゃんたち」ということになります。

1枚目:流木をかじる元気な「ハクア」
2枚目:貫禄がある「ハクウン」


2025年10月26日日曜日

プールの流木

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半年ぶりに、伊豆稲取にある【伊豆アニマルキングダム】へ行ってきました。

小さかったツキとシグレの姉弟も9月で1歳を超えて、母トラのシロップとあまり変わらないサイズになっていましたが、行動はまだまだ子供です。

今回の写真2枚は、プールに入れてある流木にちょっかいを出しているツキです。

この状況が、わずか2メールの目前で見ることができます。(もちろん、厚いガラス越しですが。)


2025年10月6日月曜日

公式カレンダー&フォトブック

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伊豆アニマルキングダムの「ホワイトタイガー」公式カレンダー&フォトブックで、私の撮影した写真が採用されました。

まだ、現物を見ていないので、どの写真なのか、どんなサイズなのか、カレンダーとフォトブックのどちらなのか、、、などは不明です。

【伊豆アニマルキングダム 公式オンラインショップ】にて、13日までの期間限定販売のようです。

※この写真は応募した写真ではありません


2025年9月23日火曜日

子熊のダイブ

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【よこはま動物園ズーラシア】にて6月に撮影しました。

ホッキョクグマ(昨年11月生まれの「ライ」くん)が、ガラスの向こうにいる観客の目の前で果敢にダイブをする姿です。

2025年8月8日金曜日

動物たち@ズーラシア

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【よこはま動物園ズーラシア】の動物たちです。
1枚目と2枚目は6月中旬に2回目の訪問をしたとき、3枚目は6月上旬に1回目の訪問をしたときに撮影したものです。

1枚目:デュエットするフンボルトペンギン
2枚目:少しだけ翼を広げたオオワシ
3枚目:超アップのアムールヒョウ

2025年7月13日日曜日

ホッキョクグマ@ズーラシア再訪

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まだ梅雨明けしていないのに、猛暑が続く横浜地方。
そんな横浜にある【よこはま動物園ズーラシア】へ2回目の訪問(6月)、さらに3回目の訪問(7月)もしてきました。
夏休み期間中は、ホッキョクグマの健康管理のため獣舎の扉を開放にするとのことで、冷房完備の獣舎から出てこない可能性が高いと思われます。そのため、次回訪問は秋以降にするつもりです。

まずは、2回目の訪問時に撮影した写真をご覧ください。
1枚目:オレンジ色のおもちゃに狙いを定める
2枚目:そのまま飛びつく
3枚目:獲物に逃げられてリトライ

2025年6月25日水曜日

谷根千動物園 写真展のお知らせ



私にとって「猫写真以外での初展示」となる企画展への参加のお知らせです。

【ぎゃらりーKnulp】が主催する『谷根千動物園』という動物をモチーフとした作品(写真・絵画など)を展示する公募展に、私はA3サイズ写真2枚で参加します。

毎年「ねこ写真展」が開催されているギャラリーなので、観覧する側としては何度も訪れたことがありますが、展示する側になるのは初めてです。

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谷根千動物園 vol.12

会期:2025年7月12日(土)~7月20日(日)

     11:00~18:00(最終日17時まで)

会場:ぎゃらりーKnulp

     〒113-0022 文京区千駄木3-43-10-2F

最寄駅:千駄木駅(徒歩4分)、日暮里駅(徒歩7分)、西日暮里駅(徒歩7分)

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在廊予定はありませんが、よろしければお越しください。

会期的には、私も参加している『銀座 富士フォトギャラリー ねこ写真展2025(7/18-7/24)』や、新宿の【OM SYSTEM GALLERY】での星野俊光さん個展『LIFE~東京湾岸に生きる猫たちの記憶~(7/17-7/28)』と重なっている日もありますので、同日に写真展巡りをしていただくことも可能です。