広い「アフリカのサバンナ」ゾーンで自由に歩き回っているキリン。
2025年6月に【よこはま動物園ズーラシア】で撮影しました。
光の中で影を纏っているのか、影の中で光を纏っているのか。
このころは、まだまだ子熊の面影を残していた生後1年のホッキョクグマの姿。
2025年11月に【よこはま動物園ズーラシア】で撮影しました。
2025年11月に撮影した【よこはま動物園ズーラシア】のアムールヒョウです。
なんとなく優しげな横顔に見えます。
そういえば、ズーラシアの年パスが今月初旬で期限切れになっていました。
結局3回しか利用しなかったけど、ぎりぎり元は取れたようです。
アマチュア(しかも猫ばかり撮っている)の私が富士山の写真を撮影しても、どこかで見たような雰囲気になってしまうのは仕方がないことなのでしょう。
それでも、この写真では「雲」と「船」が彩を添えてくれている気がしたので投稿してみることにしました。
撮影時刻は「6時11分」だったので、早起きのちょっとしたご褒美ということにしておきます。
本日の投稿は、今月上旬に訪問した上野動物園のスマトラトラです。
7月に2頭の子トラが生まれて、現在平日に不定期で30分ほど「放飼練習」を行っているようです。
かなり運が良ければ子トラを見ることができるかもしれませんが、展示場所は広くて観覧できる場所も数ヶ所あるので難しいのかな?
先日、人生初めて「パンダ」を見て来ました。
現在上野動物園には、双子のシャオシャオ♂・レイレイ♀の2頭がいて、シャオシャオは自由観覧、レイレイは時間制限観覧になっています。私が訪問したときは、それぞれ20分待ちと40分待ちだったので、迷わずシャオシャオの列に並びました。
観客側に背中を向けて、ひたすら竹を食べていましたが、何とか横顔だけ見ることができました。人が多すぎて根性がなかったため、観覧していたのは3分ぐらいだったと思います。
「人生初パンダ」が「人生最後のパンダ」になるかもしれません。
2頭とも2026年2月が中国への返還期限となっているので、このままだと国内のジャイアントパンダはいなくなることになります。たぶん年明け以降は「駆け込み観覧」で混雑するでしょうから、見ておくことが出来て良かったと思います。
現在、【伊豆アニマルキングダム】にいるホワイトタイガーは、全部で6頭です。
----------公式YouTubeより------------
ハクア 2007.07.01 18歳(カナダ)
ハクウン 2007.07.01 18歳(カナダ)
ナイト 2012.09.20 13歳(カガワ)
シロップ 2014.04.23 11歳(イナトリ)
ツキ 2024.09.12 1歳(イナトリ)
シグレ 2024.09.12 1歳(イナトリ)
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子トラのツキ・シグレや母トラのシロップに注目が集まりがちですが、今回の写真2枚はカナダ生まれハクア・ハクウンの双子です。シロップの父トラ(ハクアとハクウンのどちらなのか不明)なので、ツキやシグレから見ると「おじいちゃんたち」ということになります。
1枚目:流木をかじる元気な「ハクア」
2枚目:貫禄がある「ハクウン」
半年ぶりに、伊豆稲取にある【伊豆アニマルキングダム】へ行ってきました。
小さかったツキとシグレの姉弟も9月で1歳を超えて、母トラのシロップとあまり変わらないサイズになっていましたが、行動はまだまだ子供です。
今回の写真2枚は、プールに入れてある流木にちょっかいを出しているツキです。
この状況が、わずか2メールの目前で見ることができます。(もちろん、厚いガラス越しですが。)
伊豆アニマルキングダムの「ホワイトタイガー」公式カレンダー&フォトブックで、私の撮影した写真が採用されました。
まだ、現物を見ていないので、どの写真なのか、どんなサイズなのか、カレンダーとフォトブックのどちらなのか、、、などは不明です。
【伊豆アニマルキングダム 公式オンラインショップ】にて、13日までの期間限定販売のようです。
※この写真は応募した写真ではありません
【よこはま動物園ズーラシア】にて6月に撮影しました。
ホッキョクグマ(昨年11月生まれの「ライ」くん)が、ガラスの向こうにいる観客の目の前で果敢にダイブをする姿です。